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今回はカメラです

カメラ群

やはり自転車だけではそうそうおもしろネタはありませんので、本日は所有のカメラを紹介します。

上記写真の正面から見て前3機はSONY(撮っているのもSONY)で2機は廃盤品。

最前列はデジカメ幕開け、お散歩カメラの元祖「cybershotU」(200万画素)でメモリースティック仕様。背面には画面があるもののほとんど一眼のファインダー程度。お散歩カメラとして十分貢献してくれました。

その後ろの左側は「cybershotーW80」、今も現役ですが、義兄が使うことが大方。720万画素でそこそこ無難にとれますが、手ぶれがいまいち。義兄が撮るとブレブレ(年のせいもありますが)。

その横は「cybershot-w1」、Wシリーズのはしりで510画素。意外と分厚いためお散歩には向かず(重すぎ)、手ぶれなしでお蔵入りが早かったと思います(あまり印象なし)

その後ろはその昔ベストセラーになった「CAMEDIA C-2040」(210万画素)。はじめて買ったデジカメで、今から見れば分厚い、画面ちいちゃ、重いでまったく相手にされないものですが、それなりに今でも存在感はあります。

最後列左は今は無きペンタのK200。機能は当時でも平均的だったが、今もってシャッター音がこれを超える最新機を見たことがない。晴れには最適。

雨模様、暗いところではK200の能力に限界があり買い増しをしたのがその横の「50D」。あたしの腕では万能機だが、思い入れではK200か。重すぎるため相当気合い入れたときでない限りはお留守番が定席。

そうそうこれを撮っているカメラと追加がありました。

おまけ

右側が1眼を買うまでそれなりに山で使っていた「PawerShot S2IS」。コンデジでは満足できないが、山用なので重い1眼は無理というときのための重宝コンデジ。バリアングル仕様でとても使い勝手が良かった。

最後は現在一番使用率の高い「cybershotーHX5」。GPSがついているのがコンセプトで手ぶれも強烈に作動。記録カメラとしたら申し分ない。ただ手触りがツルツルで落としやすい(ストラップが必需)。

このように満載のカメラ群だが、自転車乗りにはいまいち決め手がないのが悩み。自転車に携帯するのであれば、耐震、防水、軽量が条件だが、今まで紹介してきた中では候補機が見当たらない。

てなことで新車が一段落したら、ブログ用自転車携帯カメラを検討します。

悩みは尽き果てない!

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てくてく山崎12

Author:てくてく山崎12
人間像:50半ばを過ぎてもロードバイクがやめられないおやじライダーです。
性格:温厚(自転車に乗ると「わしが走ってんじゃい、どかんかい!」
家族構成:3男1女+ヨメさん+クウ(犬)

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